YOUR TRUSTED IT PARTNER

デジタル化の
ラストワンマイルを
つなげる

ITインフラの設計・構築・運用保守から、情報システム部門の運用支援、DX推進・AI導入まで。
企業の規模や業種を問わず、貴社のIT基盤をひとつの窓口で支えます。

  • 01インフラの設計から運用保守まで一貫対応
  • 02情シス業務の補完・代行
  • 03DX・生成AIの推進と定着
Issues

このような課題を、
抱えていませんか。

IT環境は年々複雑になる一方、それを支える人材や体制は限られている——。企業の規模や業種を問わず、多くの経営者・担当者が直面している課題です。

01

情シスが少人数で、日々の運用に追われている

問い合わせ対応やアカウント管理に時間を取られ、本来注力すべきIT戦略や改善に手が回らない。

02

インフラの構成が属人化・老朽化している

ネットワークやサーバの全体像を把握している人が限られ、ドキュメントも整備されていない。

03

セキュリティ・統制への対応が追いつかない

取引先やグループ、監査から求められる水準に応えたいが、実務を担える人材とノウハウが不足している。

04

DX・AI活用を求められるが、推進役がいない

経営方針として掲げても、現場の業務に落とし込み、定着させる道筋が描けていない。

SOLUTION

テクルーズは、貴社の「もうひとつの情報システム部門」として、運用・インフラ・DXを一貫して担います。必要な範囲だけを切り出したご支援も可能です。

Why TeCruise

テクルーズが選ばれる理由

POINT 01

運用から基盤、変革まで
ワンストップ

情シス支援・インフラ・DXを一社で担うため、領域ごとに業者を分ける必要がありません。課題の全体像を踏まえた判断ができます。

POINT 02

統制とセキュリティを
前提にした設計

取引先・グループの基準や社内規程を踏まえた構成・運用を提案。ドキュメント整備や監査対応を見据えた仕組みをつくります。

POINT 03

経営に届く
可視化と報告

定例報告で対応状況や課題を数値と言葉で共有。IT投資の判断材料を、経営層にも分かる形でお届けします。

POINT 04

必要な範囲だけ、
柔軟な体制で

全面委託から部分補完、スポット対応まで。既存の情シスと一体となり、貴社の体制と予算に合わせて支援範囲を設計します。

Flow

ご支援の流れ

01

ヒアリング

現在の体制・環境・課題、目指す姿を丁寧にお伺いします。

02

現状調査・ご提案

IT環境を調査・可視化し、優先順位をつけた支援内容とお見積りをご提示します。

03

導入・構築

業務への影響を最小限に抑えながら、体制構築やインフラ整備を進めます。

04

運用・改善

定例報告で状況を共有し、継続的な改善で安定したIT基盤を維持します。